› 岡崎いいとこ風景ブログ

2019年05月29日

6月2日 岡崎百景の会おでかけツアー「悠紀斉田お田植えまつり」開催のお知らせ

みなさん、今週末の予定はお決まりでしょうか?
猛暑で外に出るのが億劫になってしまう前に、お祭りを見に行きませんか。


6月2日(日)13:00から、岡崎百景の会 おでかけツアーが開催されます。
今回のおでかけは、百景番号41 悠紀斉田お田植えまつりです。

歴史あるお祭りを、岡崎百景の会の方々と一緒に楽しんではいかがでしょうか。

ツアー参加希望の方は、
岡崎百景の会Facebook(https://www.facebook.com/events/343855093000953/)をご確認ください。



悠紀斉田お田植えまつり案内↓
  


Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 10:30Comments(0)歴史の風景岡崎百景まちづくりデザイン課からのお知らせ

2019年05月27日

能見神明宮大祭がありました

こんにちは!

5月も残すところ一週間となり、春の心地よい陽気がじりじりとした暑さに変わってきましたね。
暑さが苦手な私は、真夏の暑さに耐えられるかどうか、すでに心配し始めているところです。


さて、5月11、12日に、能見神明宮大祭がありました。
菅生神社の菅生まつり、岡崎天満宮の例大祭と共に、岡崎三大まつりの一つといわれる大祭です。
今年も、各町の山車が神明宮に勢ぞろいしました。

お祭りに参加した市民の方から、素敵な写真とコメントを送っていただきましたので、ご紹介します!

「神明宮山車と勇志の太鼓」
コメント : 令和時代の始まりに相応しい勇壮な響きが伝わって来た


力強い太鼓の音が今にも聞こえてきそうな瞬間です。
私もお祭りに行きましたが、世代を問わずたくさんの人で賑わっていましたよ!

多くの人々に「神明さん」と呼ばれ、親しまれてる神明宮。
令和の時代も、その先も、末永く継承していきたいものですね。



ふたば「岡崎いいとこ風景ブログ」では、皆さんが感じた岡崎のいいとこを募集しています。
あなたの感じた岡崎いいとこ、共有しませんか?
詳しくは、まちづくりデザイン課ホームページへ
https://www.city.okazaki.lg.jp/1100/1184/1169/p006108.html

 投稿人:kmo
   
タグ :祭り


Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 09:00Comments(0)歴史の風景

2019年02月26日

春はすぐそこ

暖かくなってきたのでランニングついでに岡崎天満宮へ梅を見に行ってきました。
ところどころまだ蕾もあり満開一歩手前といったところでしょうか。
白い梅も綺麗です。




リブラ前の伊賀川沿いでは川辺で遊ぶ子供達や散歩する人達。


岡崎公園へはスマホ片手に歩く人達が吸い込まれるように入っていきましたが、某ARゲームでしょうか。


帰りは団子を一本頬張り糖分をチャージした後に再びランニングし帰宅。
この日は暖かかったおかげか外に出歩いている人を多く見かけました。
春はすぐそこまで来ています。

季節の景色を見つけに出かけてみるのも楽しいのではないでしょうか。

撮影場所:中町ほか
撮影日:H31.2.24
投稿者:パパイヤ  


Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 13:49Comments(0)くらしの風景

2019年01月15日

★1月27日開催 歴史まちづくりシンポジウム~岡崎城下の三大祭りにみる歴史的な風情を磨く~

平成31年1月27日(日)に歴史まちづくりシンポジウムを開催します。
4度目となる今回は、「岡崎城下の三大祭りにみる歴史的風致」を取り上げます。

基調講演の講師は、「東京藝術大学美術学部建築科准教授 藤村 龍至氏」です。
藤村先生には、乙川リバーフロント地区まちづくりデザインアドバイザーとして岡崎市のまちづくりにも関わっていただいています。

今回は、「歴史的な景観形成のためのまちづくりデザインプロセス」 をテーマにご講演いただきます。

皆さま、ぜひご参加ください!

※参加ご希望の方は、添付チラシ裏面の「申込み方法」により、お申込みください。

*************************

○岡崎城下の三大祭りとは?
 東海道有数の宿場町として栄えた岡崎城下では、江戸時代に菅生(すごう)天王社(現菅生神社)、北野天神(現岡崎天満宮)、能見神明宮の三大祭りが有名で、現在も地域に根ざした祭りとして形態を変容させながら、その歴史と伝統が受け継がれています。

○シンポジウムの概要
岡崎城下の三大祭りが醸し出す歴史的な風情や情緒、たたずまいが現代の人々の暮らしやコミュニティの形成、愛情や誇りの醸成にどのようにつながっているのか、そして、これらの歴史文化資産をどうやって持続的に継承していき、地域活性化や観光振興につなげていくのかについて考えるシンポジウムを開催します。


①開催日時:1月27日(日)13時30分~16時00分(13時開場)

②場 所 :岡崎市図書館交流プラザ・りぶらホール
      (愛知県岡崎市康生通西4丁目71番地)

③内 容 :
第1部 活動紹介「歴史と伝統を反映した活動の継承」
 菅生神社の菅生祭、岡崎天満宮の例大祭、能見神明宮の大祭

第2部:基調講演「歴史的な景観形成のためのまちづくりデザインプロセス」
 講師/東京藝術大学美術学部建築科准教授 藤村龍至氏

第3部:パネルディスカッション「岡崎城下の三大祭りに伝わる歴史文化資産を活かしたまちづくりの新たな展開」
 コーディネーター/名古屋市立大学 名誉教授 瀬口哲夫氏
 パネリスト   /藤村龍至氏、菅生神社 禰宜 奥村侑子氏

④定 員 :250人(先着)

⑤主 催 :岡崎市 都市整備部まちづくりデザイン課

※印刷用のチラシは下記URLよりご覧ください。
http://www.city.okazaki.lg.jp/1500/1517/p021139_d/fil/tirashi2019.pdf




  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 16:15Comments(0)

2018年12月21日

光ビスタライン予告編

明日の17:00から20:00いよいよ大樹寺の三門と岡崎城天守を光で結ぶ『光ビスタライン』を実施します!
本日のテストの様子を少しだけお見せします。

大樹寺からのレーザービーム


岡崎城天守からのアークライト


本番は平成30年12月22日(土) 17:00から20:00までの3時間です。
一夜限りのイベントですのでこの機会を逃さないようぜひ鑑賞してください。




撮影場所:大樹寺、岡崎公園
投稿人:まちづくりデザイン課  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 20:55Comments(0)眺望の風景まちづくりデザイン課からのお知らせ

2018年12月20日

2018 光ビスタライン(LaserBeam) & 和の光 Art Night × 大樹寺

平成30年12月22日(土) 17:00から20:00までの3時間、大樹寺の三門と岡崎城天守を光で結ぶ『光ビスタライン』を実施します!

岡崎市は徳川家康公生誕の地であり、歴史・文化を活用した魅力的なまちづくりを進めています。
とりわけ大樹寺から岡崎城を望む歴史的眺望は、三代将軍徳川家光が祖父家康公を偲び、大樹寺の伽藍配置を変更したことに始まり、377年もの長きにわたり市民の配慮によって守られてきた他に類を見ない特別な歴史的景観です。

 大樹寺小学校の校歌にも謳われるこの景観を未来に継承していくため、その存在と貴重性、重要性を広く周知し、全市民共通の財産として認識していただけるよう、市制100周年事業として始まって以来、市民認知度が向上している「徳川家康公生誕祭に関連付けたPR事業として、夜空に大樹寺から岡崎城を望む歴史的眺望の軌跡を浮かび上がらせる光ビスタラインを実施します!


参考写真:2013家康公生誕祭
参考写真:2013家康公生誕祭

昨年は街の明かりが強く、岡崎城周辺では肉眼でとらえることが難しかったことを教訓に、今年は新兵器として大樹寺の三門にレーザービームを初投入し、昨年も使った強力なアークライトは岡崎城天守の展望室に設置して、双方向からのW照射を試みますキラン

たった1棟でもビスタライン上に高層建築物などが建てば失われてしまう貴重な景観。
そこに暮らす人々の気持ちで守られてきた、岡崎市の宝です。
ビスタラインがどのあたりに通っているか、いろんなところからぜひ鑑賞してください!



なお、当日は大樹寺の境内で同時開催イベント『和の光 Art Night × 大樹寺』が開催されます。





和をテーマにした光のアートで幻想的に彩られた、いつもと違う大樹寺境内で、 温かい料理、飲み物など、冬の夜にぴったりな岡崎グルメをお楽しみください。

(参考H.P.)https://okazaki-kanko.jp/event/3229

投稿人:まちづくりデザイン課

  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 22:09Comments(0)

2018年11月16日

紅葉まつり

くらがり渓谷で明日から紅葉まつりが始まります。

せっかちなので1週間早いのですが、先週行ってしまいました。



先週はまだ暖かったので3分咲きならぬ3分染めというところでしたが、
ところどころ鮮やかな紅葉を見ることができました。
ここ数日は冷え込んだので今頃良い具合に染まっているはずです。


毎年渋滞覚悟で紅葉を見に市外に行ってしまう方も多いですが、
今年は快適におかざきの素敵な紅葉を見に行ってはいかがでしょうか!

撮影日:11月11日
場所:くらがり渓谷
投稿人:kata  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 17:43Comments(0)里山の風景水と緑の自然の風景自然の風景

2018年10月29日

「近代日本の挑戦者たち」を見てきました

岡崎市美術博物館で開催中の展覧会「近代日本の挑戦者たち 」を見てきました。

明治期の博覧会ブームでは、各地の産業・文化が広く世の中に紹介されました。この展覧会では岡崎市が日本各地、世界に誇る産業と文化の系譜がコンパクトに展示されていて、とても勉強になりました。

そんな中、今日の私のお目当はなんと言っても〈大正五年岡崎鳥瞰図屏風(柄澤照文さん)〉です。

柄澤さんは岡崎市在住の現役のペン画家です。過ぎし日の岡崎市内を描いた作品群はとても緻密で、岡崎の街に対する愛情に満ちた温かみのある作風に惹かれ、私はかねてよりの隠れファンでありました。

柄澤作品を気にしながら展示をシゲシゲと眺め、ようやく出会った柄澤作品の新作。
歴史家でさえ舌を巻く地道な取材によって再現された街並みや人々の営み。各所に描かれた郷土の英雄や名所・旧跡などが実にイキイキと動き回っていて大変見応えがあります。

現在のJR岡崎駅界隈から井田町あたりまでの範囲が、8枚の屏風にユーモラスに描かれているのですが、描かれたまちなみの中に現在もご活躍の屋号やお気に入りスポットを見つければ、とても嬉しい気持ちになりますよ。

細やかな取材の跡が伺われるこの作品はもはや歴史資料と言っても過言ではないのではないでしょうか。まさに圧巻の本作品を是非沢山の人に見てもらいたいと思います。



また、途中の展示もしっかり見ていくと、絵の中にいろんなものが登場してくるので、感慨が増すことを付け加えておきたいと思います。



会期:〜2018/11/11(日)
岡崎市美術博物館h.p.
http://www.city.okazaki.lg.jp/museum/exhibition/openexhibition/p023029.html

投稿人:nalu  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 09:34Comments(0)

2018年08月28日

乙川ナイトマーケット

乙川ナイトマーケット&Miraotoに参加してきました。

少しづつ乙川のイベントに慣れてきたかな?
今年の猛暑で昼間は大変だけど、その分SUPやってる人たちがとても涼しそうで楽しそうでした。

夕方からは涼しく、過ごしやすい。
来月は暑さは和らぎもっと楽しめるかな。








撮影場所:乙川
撮影日:2018年8月28日
投稿者:KABO  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 10:05Comments(0)水と緑の自然の風景都市の風景

2018年08月21日

中学生の歴まち巡り

8月6日から9日まで新香山中学校2年生の3名が
岡崎市役所まちづくりデザイン課へ職場体験に来ました。
3人とも真っ黒に日焼けして元気一杯です。

今回は、まちづくりデザイン課に配属されて1年目の小職が
大役を任されて岡崎市の歴史まちづくりについて案内をしました。

はじめに行ったのは岡崎城
天守から下を望むと石垣が見えます。

ちらっとですが、青海堀石垣が見えます。
帰りに、特徴的な曲線美を見て、人力で積上げたことに、昔の人の凄さを実感しましたね。

そして、天守に上がったからには市街地の眺望
眺望と聞いてピンとくるのは?ビスタラインということで、大樹寺を探してみました。

肉眼では概ねの位置が分かるくらい・・・
ここで秘密兵器を使いました。
じゃん!!

大樹寺の総門が見えた!!距離はここから約3kmもあるのに見えるんだね、という会話をしつつ、
建物の高さ規制があることを学びましたね。
ちなみに秘密兵器というのは・・・

大樹寺専用望遠鏡、通称「ビスタスコープ」です!
大樹寺探しに困った際は、ぜひ使ってみてください。

帰りの4~2階では、城下町の成立ちパネルが並んでいます。

ここでは、1枚1枚のパネルを読み込んでいましたね。
地形特性を生かしてできた城下町、東海道二十七曲りや歴史的遺構があった城下町など、
自分たちが住んでいるまちの歴史について知ることができました。
8月末まで展示しているので、ぜひ見に来てくださいね。

最後は、城下町の成立ちパネルにも登場したこちらです。

どこかわかりますか??
そうです、岡崎城総構えの東の出入口、籠田町に設けられていた籠田総門があった場所です。
え?こんな所にあったの?という感じで今と昔の違いに驚いていましたね。
また、歩道の舗装の色が違うことにお気づきですか?
ここは、東海道二十七曲りです。
歩道に埋め込まれているこんなものも見つけました。

舗装の色を変えることや路面標示をすることで歴史的な風情を感じ、安全・快適に巡ることができます。
今は部分的だけど、全線が整備されると迷わず、地図も持たずに歩けるからいいなの言葉からプレッシャーを
感じつつ、今後の励みになります!

これから街を歩くときは、岡崎の歴史や城下の成立ちを思い出してみると
まちの見え方も変わってきますよ!!


  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 14:13Comments(0)歴史の風景景観学習

2018年08月09日

殿橋上に大輪の花咲く




毎年見にきます。
花火大会の写真撮影は去年から始めました。
毎年ながらクライマックスの盛り上がりは圧巻です!
来年も楽しみにしています

投稿者名:キラキラゆかちゃん
撮影場所:乙川河川敷
撮影日:2018/8/4  
タグ :花火大会


Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 08:06Comments(0)くらしの風景

2018年08月02日

インターンシップ生のいいとこ風景巡り

このたび、インターンシップでまちづくりデザイン課のお世話になっております。
今日は岡崎市の景観まちづくりに関する場所を巡り、岡崎の景観について説明を受けました!

まず紹介いただいたのが、みなさんおなじみのビスタライン(大樹寺から岡崎城を望む歴史的眺望)
地域の方々の協力なしには見ることがなかった眺望です。門の真ん中に小さく見えているのが岡崎城の天守です。約3km離れているのだとか。

ビスタ

額縁に見立てられる門は大樹寺小学校内にあります。普段は立ち入りができないようにされていますが、大樹寺小では卒業式の際この門が開かれるのだとか。ここを通れるのは、大樹寺小学生の特権みたいです!

大樹寺

大樹寺では松平八代・徳川歴代将軍の位牌やふすま絵が拝観できたり、家康公お手植えのしいの木があったりと見応え盛りだくさんです(展示の一部が有料になります)。ぜひ訪れてみてください。

ボタン

また、ビスタラインの中心線と交差する道路の上に 
ビスタ▲ライン
岡崎市
と表記のある鋲が点在します。見つけるとちょっと嬉しくなるような気がするので、ぜひ探してみてはいかがでしょうか。

岡崎城

そして岡崎城
上手に撮るのがなかなか難しい!岡崎百景に選ばれている岡崎城の写真はどれも綺麗なので、参考にしたいです…!
併設する龍城神社は柱が薄ピンクに塗られていて可愛らしい雰囲気になっています。

8

景観形成重点地区である八帖地区は、八丁味噌の蔵並みと周辺の建物が調和し、とってもノスタルジーな雰囲気。私はまだ味噌蔵の見学ツアーに参加したことがないので、時間を作って参加してみたいです。

花火!

4日の花火大会にむけ準備が行われている乙川沿いにて、岡崎城が綺麗に見えました!

カゴパ

ほかにもいくつか岡崎市の景観まちづくりに関する場所を回り、岡崎の魅力を味わいました。
籠田公園は今月からリニューアル工事が始まります。乙川にかかる人道橋や東岡崎駅のペデストリアンデッキも現在建設中ですし、岡崎がさらににぎやかになるのが楽しみです。

名前:マイキー
撮影日:2018.08.01

  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 17:02Comments(0)

2018年07月30日

岡崎城下町の成立ちパネル展示中です

岡崎城天守にて、岡崎城下町の成立ちについてのパネル展示を行っています。(期間:8月末まで)
 
・岡崎城は元の位置は今と違った?
・東海道二十七曲りはどうやって作られたのか?

このような城下町の成立ちについて、13枚のパネルで解説します。
 
展示中のパネルは、昨年12月に開催したまち歩きイベント「ブラアイチin岡崎」で
コース上の各地点についての解説したものです。

あわせてまち歩きコースマップも配布していますので、
ぜひ城下町を歩きながら町の成立ちを感じてみてください。
(暑い中ですので、熱中症にはご注意ください!)

※岡崎城天守内での展示ですので、岡崎城への入場料が必要となります。 
 
※昨年12月に開催したイベントの概要・パネルの内容は
 こちらからもご覧いただけます。
 https://okazaki-kanko.jp/event/2881


 
パネル


  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 17:44Comments(0)

2018年07月16日

猛暑が続きますが

真夏日が続く今日この頃
熱中症になる前に涼を求めて


向かったのは額田地区
緑が美しいところです。

しかし全く涼しくありません。
暑さで倒れてしまいそう…

お?これは…

延命水?


キンキンに冷えた美味しい水が身体に染み渡る
まさに命の水とはこのことです。


平成の名水百選
確かに美味しいわけです。

鳥川名物ホタルの季節はおわりましたが
暑くなっても魅力を感じることができました。



お腹の弱い私ですが飲んでも全く問題ありませんでした。
しかし飲むのは自己責任なのです。

投稿者 kat
  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 16:32Comments(0)

2018年07月02日

名越の祓




名越の祓で輪くぐり祭にチャレンジ!
提灯の明かりが幻想的でした〜✧٩(ˊωˋ*)و✧
今年も1年良い年でありますよう!

投稿人:シンゲン


  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 09:29Comments(0)歴史の風景

2018年06月22日

夏至の日の夕焼け



田んぼの緑と夕焼けの赤が綺麗でした〜!
夕焼けが見られるとラッキーな気分になります!

投稿人:シンゲン  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 09:36Comments(0)里山の風景田園の風景

2018年06月11日

乙川ナイトマーケット

乙川ナイトマーケットなるものに遊びに行きました!
バンドがいたり、美味しい食べ物があったり、星を見たり、ベイマックスがいたり!?
楽しかったです。






撮影場所:乙川
撮影日:2018年6月11日
投稿者:KABO  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 18:08Comments(0)水と緑の自然の風景都市の風景

2018年05月28日

美保橋の下

東岡崎駅から車で東へ約20分。
小美町と保母町の境界を流れる乙川に美保橋がかかる。



橋のたもとには美保橋の歴史が刻まれた石碑が立ち、
そこには、かつてあった吊桁の姿を見ることができる。


昭和3年に建設された橋は吊橋であったようだ。
しかし、その後、破損崩落によってコンクリート製に改築され、
さらに、平成6年に全面拡幅改築され現在の姿となったという。

橋の姿は様々な要因によって変化するが、背景の山並みは今も変わらないことに気付く。

今日も乙川は穏やかに流れる。


間もなく、ここ乙川でも鮎釣りが解禁され、市内外から鮎釣師が集まる。

ギュインとしなった竿から黄色く染まった鮎を空中へ飛ばし、
釣師が構えるタモへバシッと取り込む。

美保橋の下にはそんな風景がある。



投稿者:iamme








  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 19:38Comments(0)水と緑の自然の風景

2018年05月09日

むらさき麦まつりに行こう!!

今週末は藤川宿むらさき麦まつりが開催されます。

むらさき色に実った稲穂の鑑賞や宿場町の面影が残る藤川宿のまちなみ散策
むらさき麦を使ったお餅やうどんの試食、お酒の販売などもあります。

藤川の景観を、五感を通して感じてみるのはいかがでしょうか。




日時:5/12(土)10:00~15:00
場所:岡崎市藤川町(会場案内図参照)

次のポイントを意識するとより魅力を感じることができますよ。

1.「地形」を意識する
2.道の「線形」に着目する
3.気になる「建物や樹木」をみつける
4.「幅や高さ」を感じる
5.沿道の「しつらえ」を楽しむ

藤川宿について、詳しくはこちらをご覧ください。

下記のむらさき麦祭り会場案内図をご覧ください。
%E3%82%80%E3%82%89%E3%81%95%E3%81%8D%E9%BA%A6%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8A%E4%BC%9A%E5%A0%B4%E6%A1%88%E5%86%85%E5%9B%B3_2.pdf (PDF: 1362.02KB)

  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 17:46Comments(0)

2018年05月02日

行こう!能見神明宮大祭へ(5/12・13)

ゴールデンウィーク明けの来週末は、
岡崎三大祭りの一つである
能見神明宮大祭です。
  
◇注目点
 
①「御神輿神事」
 江戸中期から引き継がれている祭礼です。
 神明宮の御神体を神輿に移して氏子の11か町を巡ります。
 
②「山車の宮入り」
 祭りのクライマックスです。
 氏子の8台の山車が提灯を灯し神明宮へ向かいます。
 境内へ終結した後、山車の舞台上では華やかな奉納の舞が行われ
 祭りは最高潮に達します。

歴史ある岡崎の祭りへ足を運んではいかがでしょうか。


* * * * *

●DATE:2018年5月12日(土)・13日(日)
●ADD :能見神明宮(元能見町42-1)

能見神明宮大祭
<能見神明宮境内に終結した山車>


  

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 17:05Comments(0)