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2011年09月28日

杉木立と龍渓院


杉木立と山門の景観は、とても荘厳で風格があります。
【現地案内文】
1444年に開基され、松平広忠(家康公の父)が再興したといわれる曹洞宗の名刹です。参道の前には「下馬」の碑が、この寺の威厳を示しています。参道右手のがけには、苔むした十六羅漢(らかん)が立ち並び、杉の古木が荘厳な雰囲気を醸し出しています。また、境内が美しい苔におおわれているところから「岡崎の苔寺」とも呼ばれています。岡崎観光きらり百選。

撮影日  平成23年9月
撮影場所 桑原町/地図
投稿者  キノシタ

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Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 08:30│Comments(0)歴史の風景
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