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2013年04月06日

藤川小学校児童による景観まちづくり学習その5

「道の駅藤川宿」のある藤川地区。かつて宿場町であった江戸後期の町家建築を今に伝える「米屋」。藤川小学校の児童らはこの活きた地域資産を活用して自分たちの学校のある地域のことを学んでいます。地域の身近な景観を通じて、地域の歴史文化を学ぶ景観まちづくり学習は、地域への誇りと愛着をあ育みます!


6年生ガイドによる藤川名所めぐりとして6年生が本校5年生、6年生保護者、藤川まちづくり協議会の方を案内したときの写真(2月14日)です。
米屋は、「野村薬局」という名前を持ち、当時の道具なども置いてあります。その説明を子どもがしています。

投稿者  藤川小学校・都市計画課

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Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 08:30│Comments(0)景観学習
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