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2013年12月18日

乙川に架かる明代橋から望む岡崎城と水辺の景観


徳川家康公を生んだ歴史と伝統のまち、岡崎。玄関口である名古屋鉄道東岡崎駅を降り、目の前の「明代橋(手前の橋)」か「殿橋(奥の橋)」を渡ると、そこが、岡崎城などのある市の中心部です。これらの橋から眺める乙川の水辺は、豊かな水と緑が広がる潤いの空間であり、岡崎市民の誇る故郷の心象風景となっています。

そして、岡崎市の市街地を流れる乙川は、桜百選に選ばれた桜並木、豊かな水面、広い河川敷、さらに、良好な水質などに恵まれており、川沿いに聳える岡崎城とあわさって、観光産業都市を目指す岡崎市の貴重な資源となっています。

撮影日 平成25年10月10日
撮影場所 明大寺町
投稿者 都市計画課

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Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 08:30│Comments(0)水と緑の自然の風景
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