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2013年04月27日

映像ギャラリー「八丁蔵通り」

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映像ギャラリー「岡崎市広報YouTube」「八丁蔵通り」
映像ギャラリー「八丁蔵通り」
黒塗りの板張り壁面と漆喰塗の白い土壁の色彩の対比が特徴の「八丁蔵通り」。伝統的な地場産業が息づく町並みです。
岡崎城から八丁(約870m)離れていたことからその名がついた八丁村(現在の八帖町)は岡崎の名物、八丁味噌の生産地。昔と変わらず現在でも、2軒の蔵元が八丁味噌を造っており、見事な蔵屋敷が並ぶ狭い路地には昔の風情が残っています。かつて味噌仕込み用の蔵として使用され、現在は史料館となっている大蔵は、国の有形文化財に登録されています。
岡崎市の観光拠点でもあるこの地域は、連続テレビ小説「純情きらり」の舞台にもなりました。



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Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 08:30│Comments(0)歴史の風景
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