› 岡崎いいとこ風景ブログ › 景観学習 › 景観を読み解く018

2009年12月12日

景観を読み解く018




神田白山神社の横。この建物は弧を描くように建っています。
何故でしょう?
岡崎城の近くですから歴史的な文脈が隠されていました。
昔の掘跡。ぴったりと位置が合います。
現在、掘の姿はありませんが、堀跡に建つ建物の形から「土地の記憶」を身近に感じることができます。

撮  影  日  平成21年11月
撮 影 場 所  板屋町/地図
投  稿  者   キノシタ

にっこりあなたのいいとこ写真、ぜひ、ご応募ください!応募はこちらカメラ

↓ランキングに参加してます★ワンクリックお願いします!



同じカテゴリー(景観学習)の記事画像
中学生の歴まち巡り
旧石原家住宅にて親子文化教室開催!
藤川宿米屋に三和土の土間が復活!
想い石
静かなアーケード街にて
な…なんか一体化している…!?
同じカテゴリー(景観学習)の記事
 中学生の歴まち巡り (2018-08-21 14:13)
 旧石原家住宅にて親子文化教室開催! (2015-08-25 19:24)
 藤川宿米屋に三和土の土間が復活! (2015-02-09 08:30)
 想い石 (2013-12-26 08:30)
 静かなアーケード街にて (2013-12-10 08:30)
 な…なんか一体化している…!? (2013-12-09 08:30)

Posted by 岡崎市まちづくりデザイン課 at 08:30│Comments(0)景観学習
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。